大倉陶園 陶板画 干支シリーズ「龍」のリリース
皇室御用達で、日本国迎賓館でも使用されている、日本が誇る陶磁器メーカー大倉陶園が、鑑賞価値の高い高級磁器を使った陶板画コレクション「干支シリーズ」をスタートしました。
製作監修はワールド・オブ・風水ジャパン代表の田中道明が担当させて頂いてます。
大倉陶園の陶板画
オークラホワイトと呼ばれる美しい白磁の上に、龍の勇姿が表現されています。
一般的な紙などの絵画と比べ、火災、光や湿気、環境、経年による退色劣化などがほとんどなく、半永久的に美術作品としての価値が保たれます。
写真は大倉陶園の代表的な作品「薄肉彫鳳凰菓子鉢」
当シリーズについて
上絵付に熟練したペインたーが一筆一筆手描きを加えて仕上げています。
金彩は非常に純度の高い金を使用しています。
陶磁器、セラミック製品は宝石や水晶と同じく、五行の「土」の要素でできています。
品質の高い陶板画を飾ることは宝石を飾るのと同様の意味を持ち、家にしっかりとした安定と発展の気をもたらします。

記念すべき第一作品目は「龍」
サイズ [陶板]155×115mm [額]270×205mm
価格 168,000円(税込)
お申し込み、お問合せは電話にて。
0120-000-976 メイツコア株式会社
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